【中学高校】留学に至るまでの話【簡単に】

今回は

今にいたるまでを話まーす


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通った小学校↑


中学生まではなんの夢もなくただ楽しく過ごしていました

(中学校は県で1、2を争う馬鹿中学校)


中学生のころは、5教科で250点満点(1教科50点)のテストでたった100点くらいしか取れない馬鹿で


3年の後半になって進学先の高校を決め、冬休みに入ってから本格的に受験勉強を始めました

ちなみにその高校に合格するには140点くらい必要だと言われてました


ということで、冬休みは1日8時間勉強し、なんだかんだで最後には180点くらい取れるようになりましたね 笑


その時、勉強は苦ではなく、この時初めて勉強の楽しさを知りました


そして余裕で目標だった高校に合格できました



その高校とは工業高校で、女子いなくて楽しそう&工業系のこと勉強したいって理由で選びました


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通った工業高校↑



最初のころは工業高校卒業後のことはなにも考えていませんでしたよ



工業高校の電子情報科に入学して、大学や短大などに進学したい生徒は進学用の補修を受けないといけませんでした



その時私は進学しようと思い補修を受けることにしたのですが、どこに進学するかはまったく決めていなかったのです


1年のころはコンピューター系の専門学校か工業大学に進学しようと考え、インターネットでいろいろな学校をしらべていました



成績はというと、就職も進学もできるように、(後々選択肢を減らさないで済むように)常に上位をキープしていましたし、資格もいろいろ取ってました




2年生になってから、工業系の大学に進学しようと思い、専門学校という選択しは消えました


でも、2年の後半になって物理学のおもしろさに気づき、大学で物理学を勉強したい!!

と思うようになりました


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このころから、家でも物理学の勉強を始め、昼休みもときどき、物理室に行って勉強していました(楽しかったです)


んでこのころは、物理学の本とかスカパーのディスカバリーチャンネルで時間や宇宙、相対性理論、量子力学などの番組をよく見てました。単純に面白かったから



ですが3年になって経営学を勉強したくなりました 笑

ホント学びたいことがありすぎて困ります 笑


ちなみにまだ自分の中に海外の大学に行くという選択肢はありませんでした(夏休みなどを使って短期留学したいとは思ってました)


そして、ある日進路指導のクソうざい先生に、相談しにいったのです

大学で経営学を学びたい! と


そしたら

工業高校から文系に行くのは英語とかしっかりしてないとだめだし、厳しいぞと言われました

(英語全然できませんでした)


正直むかつきました


その先生に相談した日の放課後、父に連れられ父の友達の家に留学の話を聞きにいったのです


自分は短期留学の話を聞きに行ったつもりでしたが、その父の友達は私が大学留学の話を聞きに来たと思ったらしく


大学留学について熱心に話してくださいました


そして、数日後、留学に挑戦しようと決意したわけです(理由はたくさんあります)


そして、現在カナダの大学付属の語学学校に通っています。


留学するまでをもう少し詳しく書いた記事はこちら

「留学という選択肢」


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語学学校の廊下↑


そのあとはその大学に進学予定です


ってな感じですね!

長くなるとみんなが読むのめんどくさくなるだろうって思って結構簡単にかきました





あっちなみに中学、高校どっちもサッカー部でした


そういえば自己紹介まだしていなかったので、

次回は自己紹介したいと思います



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