ちょっとまじめな話(時間、環境、解釈)

こんばんわ
今日はちょっと自分の考えをまとめるついでに思っていることを書こうと思います

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時間には限りがあるということにどれだけ早いうちに気が付けるか
これは人生を楽しむために早いうちに気づいていて損はないことだと思います

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高校3年のころにカナダ留学を決意しましたが
今はこの決断を下すことができた自分に感謝しています

新しい環境での生活は刺激に満ち溢れ、自分の世界が広がるのを感じ、
母国語以外でのコミュニケーション、異文化に触れる、他国の友達を作る
新しい環境での生活は、自分が知らなかったもので溢れ、
その中で、学ぼうとする意識を持ち、そして自分の成長を感じながら生きる
それは平凡な生活を送るより有意義で楽しいに違いない
と実感しています

限りある人生(時間)の中で何ができるか

このとてつもなく大切な自分の人生という時間を使って毎日同じ環境で生き、
同じようなことをやり、ただ何となく人生を送る
みんながこの人生↑をどうとらえるかはわからないですが
私はもったいないと思います

平凡から抜け出してみるのもいいのではないでしょうか
なにか新しいことに挑戦してみたり、毎日に変化をつけることでもいい、
その中には留学っていう選択肢もあるだろう
新しい挑戦や、環境の中には、なにか新しい発見が必ずあると思います
あ


始めなければ何も始まりませんよね
行動しないと何も始まらないんです
いくらすごいアイデアを持っていても、自分の頭の中だけに留めていては何も始まらない
まず初めに、友達に自分の考えを話してみることでもいいでしょうし
自分の思っていることを外に出す(アウトプット)しない限り、それは周りの人からみたら無いに等しいと思います
もちろん、そのあと行動しないといけませんが


人生の進み具合とは なんと奇妙なものだろう!


小さな子どもは

「もっと大きくなったら」と口にする。



だがどうしたことだ、 大きくなった子どもは 

「大人になったら」と言うではないか。

そして大人になると 「結婚したら」と言う。


けれども、 結婚したらどうなるか?

考えがコロリと変わって 「退職したら」とくる。


やがて退職が現実のものになると、自分の過ぎし日の光景を思い浮かべる。


そこには木枯らしが吹きすさんでいるようだ。


どういうわけか全てを取り逃がしてしまった。


もはや過ぎ去ってしまったのだ。


そして遅ればせながら、 我々は学ぶ。


 人生とは生きることの中

 毎日毎時間の連続の中にあるのだということを

byステーヴン・リーコック



あなたが暇だと言い過ごしている時間でさえ時間は過ぎていく
「暇」ではなく「自由な時間」ととらえてみてはどうだろか
なんでも物事は解釈次第なのだ



刑務所の鉄格子の間から、2人の男が外をみた
一人は泥を眺め、一人は星を眺めた。
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おやすみなさい


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